パッケージデザインなら極東印刷紙工

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極東印刷紙工株式会社
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極東印刷紙工が選ばれる理由

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極東印刷が選ばれる理由

極東印刷紙工はココが違う。
  • カウンセリングを大切にしている!
  • 企画・提案は、
    これだ!と思ったモノを提案する!
  • 色や形状、加工は納得頂けるまで
    トコトン付き合う!

カウンセリングを大切にしている!

売れるか、売れないか…8割は「カウンセリング」で決まります。

私たちは、製品が売れるためのデザインを作るには「カウンセリング」が大切だと考えています。

理由は

 ・製品の開発ストーリーや想い
 ・製品の特長
 ・買って欲しいターゲット
 ・置かれる場所や状況
 ・競合製品のデザイン

などなど、私たちが聞いて知ることがたくさんあるからです。

そして、一方的に「はい、そうですね。」「はい、分かりました。」とYESマンになってもダメだとも思っています。

それは・・・

極東印刷紙工のポリシー

大切なのは「お互いの納得」。まずは、お話をしっかり聞くコトから。

私たちとお客様との間には、
製品の知識のギャップは、どうしても生まれます。

話し合いの場で、お客様が「○○をしたい」とおっしゃった時には、
「どうしてそうしたいのですか?」と聞き返すことも往々にしてあります。

「こんなデザイン提案が欲しかった。」と思えるご提案を楽しみにお待ちください。

でもそれは、決してお客様が希望されていることに反対しているのではなく、その奥にあるお客様のこだわりや困り事と言った本質を知りたいと思っているからなのです。

お客様が本当に求めていることが何かを掴むことができれば、今までにないアイデアや販促などをこちらからご提案することができます。

大切なのは「お互いの納得」。
まずは、お話をしっかり聞く。


そして、こちらから、必要なすべての情報をわかりやすく説明し、納得して頂く。

そうして、お客様の希望されていることをよく把握し、納得した上でデザインに望む。

この「納得」があって初めて、売れる製品デザインができると信じています。

※訪問できない地域のお客様へ

訪問できない地域の場合は、お電話にて、しっかりとヒアリング(お会いした場合と変わらないヒアリングを!)させて頂きますので、ご安心ください。

企画・提案は、これだ!と思ったモノを提案する!

何度も、何度も、社内でブラッシュアップしてからご提案に伺う!

当社には、パッケージや手提げ袋などのデザインをすることが大好きな専属デザイナーが在籍しております。

顧客部門スタッフがヒアリングしてきた内容をもとに、ベテランのディレクターが相談内容を見極め、最も相性が良いデザイナーを選出します。

そして、お客様1件1件、社内でデザイン会議を実施し、どのようなデザインを提案するかを検討していきます。

社内会議で生まれた!ヒット商品事例


お客様のご要望は
「スタンドパックに犬のおやつの商品を入れて売りたい」
でした。

すでに別の会社へご依頼をしており、
他社様からのご提案ではスタンドパックにシールを貼ったものでした。
お客様は、その提案に満足しておらず、
弊社へご相談がありました。

早速社内に持ち帰って、
すぐさまデザイナーやディレクターに声をかけて企画会議。

「スタンドパックに帯をつける?」
「その場合必ず、シールやテープで止める必要があるので手間がかかるなぁ…」
「うちの特徴を最大限に使ったパッケージは出来ないかなぁ…」

数時間におよんだ白熱の企画会議で出た仮説は、

「留具を使わなくてもOKな型抜きを使った帯のデザインを提案しよう!」

お客様からのご依頼はもっと簡易的なものでした。
しかし・・・もっとお客様の商品が売れて欲しい!の
一心が全員にあったからこそ生まれた発想。

実際に試作品を持って、ご提案しました。
案は採用されその後、今までにない構造として実用新案を取得することができました。

紙面のデザイン案にとどまらず、イメージしやすい試作品を作る。

社内で生まれたデザイン案は紙の上に書かれたモノです。

シールや包装紙なら、お客様はイメージしやすいのですが、箱やパッケージ、手提げ袋のような立体的なものは、実物に近いカタチのサンプルがないとイメージが難しいものです。

そこで私たちは、お客様がよりイメージしやすくなり、具体的な要望が出しやすいようにと考え、デザイン案をもとに、サンプルカッターを使用し、試作のパッケージ案を作成していきます。

色や形状、加工は納得頂けるまでトコトン付き合う!

色の校正へのこだわり

ひと言で「色」といっても用紙の種類や質感などにより再現度がまったく違います。
パソコンでみると明るい色なのに、実際に印刷すると思ったより暗かった・・・なんてことが起こってしまうわけなんですね。

特に箱の印刷の場合だと「実際のでき上がりを事前に確認しておきたいんだけど」と相談されるお客様が多いです。

そこで、弊社では「簡易校正」と「本機校正」の2つの校正方法をご用意しています。

低料金で全体の雰囲気を短期間でチェックできる「簡易校正」

簡易校正は、性能が高い専用プリンタを用いて行います。
本機校正に比べて安く(3,000円程度)、また早めの対応が可能です。

注意点は、本機校正に比べると、印刷機と異なる用紙やインクを使用するため、どうしても色合い、質感などの見た目が難しくなります。

実際の印刷機と用紙を使って、
色味をチェックできる「本機校正」

本機校正の最大のメリットは、実際に使用する印刷機と用紙を用いて、印刷見本を作成するため、シビアな色(細かい調整)が事前に確認ができることです。

色に厳しい(ブランディング重視の)お客様には、満足頂ける仕上がりで、ご提供が可能です。

簡易色校正に比べ費用が割高になり、時間もかかりますが、箱の印刷の場合は「色味」は非常に重要な要素です。

校正紙と実物と印刷物の色に大きなズレがあっては困る箱のデザインや色の再現が気になるお客様には「本機校正」をおすすめしています。

打ち抜き加工(トムソン加工)

印刷後は打ち抜き加工(トムソン加工)を行います。

製品の展開図とおりに成形した刃を板に組み込んだ木型を使用し、紙を一枚ずつ自動で送りながら、型を抜いていく工程です。

単純に指定の形に切るだけでなく、ミシン目やジッパー、浮き出し、折目加工なども同時に行うことができます。ある程度の量を型抜きしたい場合に適した加工方法です。

極東印刷紙工のポリシー

もっと目立たせたい!という場合はオプション加工がオススメ

パッケージにデザインされているロゴを目立たせたい!
商品名等を目立たせてインパクトのある商品にしたい!
光沢を出してもっと高級感を出したい!
同じ形状の箱やパッケージ印刷でも、オプション加工する事で、お客様からの印象はグッと良くなります。

プレミアム感を与える箔押し加工や、エンボス加工、表面加工など多くのニーズに対応しています。

売れるデザインプラスαを考える。

私たちが提案したデザインで、お客様の製品が売れないと意味がありません。
でも、売れることだけを考えている訳ではありません。

実際の現場での作業性・・・「いかに簡単に組み立てることができるか」や「場所をとらないか」、「廃棄がしやすいか」などもデザイン作成時に考慮しています。

極東印刷紙工はココが違う。
  • カウンセリングを大切にしている!
  • 企画・提案は、
    これだ!と思ったモノを提案する!
  • 色や形状、加工は納得頂けるまで
    トコトン付き合う!

もし今現在、下記のような

  「印刷会社・デザイン会社からの提案デザインがぱっとしない」
  「細部の調整(色や加工)までこだわってくれない」
  「営業マンがすぐに来てくれない、提案が遅い」

お悩みを抱えてましたら、
まずは今すぐ、無料見積りからご相談ください。